こどものこと
コーナー→エリア→スペースの法則
クアトロモダンのこども部屋についての考え方、それが『コーナー→エリア→スペースの法則』。
最初はリビングの片隅に遊び場(コーナー)、成長に合わせてダイニングで勉強できる場所(エリア)、こども部屋(スペース)と、
最初から部屋をつくるのではなく、こども部屋は、こどもの成長にあわせてつくるということ。
| コーナー | エリア | スペース |
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こどもが小さいうちは、家族のコミュニケーションがとりやすいように、
親が近くにいることの安心感や、家庭内事故を防止することなどを優先的に考えて親の目の届きやすい場所にコーナーやエリアを、
その後のこどもの成長と個性に合わせてスペースをつくってあげる・・・。
これが、クアトロモダンが大切にしている法則です。
目線の合うリビング&キッチン
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リビングやキッチンは、家族のコミュニケーションがたくさんとれる大切な場所。 親の料理する姿が見えることで自然とお手伝いをしたり会話がはずむセンターキッチン、 リビングからとキッチンからとの目線が合う間取りなど 日常の暮らしの中にある家族のコミュニケーションこそ、 こどもの成長に欠かせないことだと考えています。 いつも家族の気配を感じることができる空間を大切に。 |
その他にも、
- ダイニングスペースの機能
- こども部屋をつくった時の広さや配置
- TVの配置と目線の方向
- 主寝室の大きさと位置
などなど、いろいろな視点から、こどものことを考えた家づくりをしています。
クアトロモダンは、こどもにとって居心地の良い空間であるためのお手伝いをいたします。
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